20150131 ガスケアプローチ リヨン3区体験クラス

《ガスケアプローチ リヨン3区体験クラス》

ご好評いただいているガスケアプローチ リヨンクラスですが、リヨン3区で体験クラスを行います。

日時:1月31日(土)10時半~11時半

場所:リヨン3区 個人宅 (詳細はご予約頂いた方にご連絡いたします)

持ち物:動きやすい服装、持っている方はヨガマット、またはバスタオル
お席に限りがありますので、お早めにご連絡ください。
お問い合わせは、お気軽にお電話、メッセージをこちらまで。
ひでこ

携帯電話 06.67.96.39.71
メールアドレス hideko_someya@hotmail.co.jp

 

オステオパティー

Ostéopathie(整骨療法?)の学生さんが、低価格で提供してくれる施設のご紹介です。

普通にOstéopathieの医院にかかると、50€~ですが、こちらは学生さんが施術します。(先生もいらっしゃるそうです)

営業時間や料金に関して
http://www.amainsnues.com/Horaires_et_tarifs.html
※加入されているミチュエルによっては保険が適用されることもあるので、Note d'honoraireをもらうと良いでしょう。

「A MAINS NUES LYON」
住所:39 rue Pasteur, 69007 Lyon
電話: 04.72.71.60.34
サイト:http://www.amainsnues.com/Accueil.html
(情報提供 MAさん 2015/01/28)

Gym Bébé/Parents (MJC)

7区のMJC Jean Macéで、「Gym Bébé/Parents 」を見つけました。
子供のためのジムナスティックと思ったら、同様(以上に)に親のためのエクササイズでした。
身体を動かしたい方には、おススメです!

対象年齢は、18-36 カ月

料金:177€ (+年会費)

時間:水曜日の朝9h30 ~10h15

詳細は、こちらをご覧ください↓
http://www.mjcjeanmace.fr/activite/gym-bebeparents-18-36-mois/
(情報提供:AMさん 2015/01/28)

コンフリュエンス会員カード

コンフリュエンスを利用するなら、「コンフリュエンス・カード」を作るとお得です!(登録無料)
カードがあるだけで、たとえ 買い物していなくても、駐車場が3時間無料で利用できます。
また、買い物するなら、各ショップ10%オフになったり、船「Le Vaporetto」に無料で乗れたりと、詳しいサービス内容は、こちらをご覧ください↓
http://www.confluence.fr/W/do/centre/services-fidelite


会員カードはネットで登録しておくと、受付ですぐもらえるようです。
http://goo.gl/rSomMY


(情報提供 MAさん 2015/01/28)

フリーマーケット

フランスでは、フリーマーケットのことを「Brocante」や「Vide-Grenier」と呼ばれています。

リヨンや周辺の町で開かれる、フリーマーケットの情報が掲載されているサイトをご紹介します。リヨンを含むローヌ県は「69」で検索できます。

「BROCABRAC」
http://brocabrac.fr/
(5-6月、9-10月が多く開催されています!丸印の数が多いほど、規模が大きいようです)
 

「Vide-Greniers.org」
https://vide-greniers.org/
 

子供服、用品、オモチャもたくさんあります!本気で探しに行くなら、朝始まりと共にお出かけください。また夕方くらいになると、値下げしているところも多いので要チェック!

各家庭の要らなくなったモノ、まだまだ使えるものから、ガラクタまで置いてあるので、歩いているだけでも楽しいのです!掘り出し物を見つけに、是非お出かけくださーい♪

2015年2月 リヨン補習授業校冬休み児童クラブのご案内‏ (追加募集 締切1/13夜10:00まで)

皆さま
師走となりますと、何かと慌ただしい年の瀬でございます。
どのご家庭もお忙しくお過ごしの事と存じます。

さて先日、2月休み児童クラブ申し込みを締め切りましたが、
2週目(2/16.17)の会場を、前回より広めに変更した為に募集人数に一定の余裕がでました。
1月13日(火)の夜10時まで追加募集を行います。

各日とも先着順で定員になり次第締め切らせていただきますので、
この機会にぜひ、今一度ご検討ください。

お申込みは http://goo.gl/forms/WQZyHgifgT からどうぞ。

リヨン補習授業校
ADLCJ
(2014/12/28)
———————————————————————-
今年も残すところあとわずかとなりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて、来年2月に開催される、バカンス中の児童クラブのご連絡をいたします。
丸一日、日本語の環境にどっぷりつかることのできるまたとない機会です。
補習校非会員のお子さんも参加できますので、お知り合いの方にもお声を
掛けていただければ幸いです。みなさんで是非ご参加ください。
リヨン補習授業校
運営委員会


~ 2015年2月 リヨン補習授業校冬休み児童クラブのご案内 ~

1. 日程 2月9日(月)、10日(火)、16日(月)、17日(火)
 (計4日開催、参加は1日単位で可能)

2. 時間 8時15分 ~ 17時45分
(8:15~8:45 受け入れ、17:15~17:45お迎え, お弁当、おやつ持参)

3. 場所 Escale Lyonnaise 
100 Rue de Créqui, 69006 Lyon

4. 対象 3歳児から9歳児ぐらいまで

5. 料金 補習校 会員 一日34ユーロ (材料費込み) 
非会員 一日36ユーロ (材料費込み)
・兄弟割引はありません。
・当日朝、小切手でお支払いください。
・欠席の場合、医者の証明がある場合に限り、支払い免除と致します。

6. 活動 図画工作、読み聞かせ、紙芝居、歌、DVD鑑賞、ゲーム、プリント学習、外遊び、エプロンシアター など。

7. 主任講師 教員免許・学童施設指導員資格保持者

8. 申込み期限 12月20日(土)夜11時まで ※ 締切り厳守でお願いいたします。
お申込みは http://goo.gl/forms/WQZyHgifgT からどうぞ。
なお、最少催行人数に満たなかった場合は、催行できませんので悪しからずご了承ください。

2015年1月9日 テロ警戒レベルの地域拡大

在リヨン領事事務所のお知らせを転載します。
在留邦人の皆様
たびレジに登録された皆様
 
2015年1月9日
在リヨン領事事務所より
 
テロ警戒レベル(ヴィジピラット,Vigipirate)の地域拡大などについて
                         
1.7日11時半頃(現地時間),パリ第11区で,左派系雑誌社「シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)」をカラシニコフ銃等で武装した3人組が襲撃し,少なくとも警察官2名を含む12名が死亡,6人が負傷しました。現在も犯人は逃走中です。
 
 オランド大統領は本事件をテロと断定し,同日より,パリを含むイル・ド・フランス州におけるテロ警戒レベルが最高レベルである「攻撃の警戒」
(alerte 
attentat)に引き上げられています。また,8日にはパリ南部近郊のモンルージュ(Montrouge)にて発砲事件が発生しています。
 
  (1月7日付スポット情報「パリの雑誌社に対するテロ事件の発生に伴う注意喚起」参照)
   http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2015C006
 
  (1月9日付スポット情報「パリ南部近郊における発砲事件の発生に伴う注意喚起」参照)
   http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2015C007
 
 
2.8日,フランス内務省ホームページによれば,バルス首相はイル・ド・フランス州に加え,ピカルディ州においてもテロ警戒レベルを最高レベルである「攻撃の警戒(alerte attenta)」に引き上げました。
 
3.
ついては,フランスへ渡航・滞在される方は,以上の状況を考慮し,テロ事件や不測の事態に巻き込まれることのないよう,最新の関連情報の入手に努め,不必
要な外出は避けてください。特に,テロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場など不特定多数が集まる
場所)は可能な限り避け,訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な状況を察知したら,速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。
 
4.なお,テロ・誘拐対策に関しては,以下も併せて御参照ください。
(1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
(2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
(パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)
 
 
(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
 
(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3678
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)
 
(現地大使館等連絡先)
○在フランス日本国大使館
住所:7, Avenue Hoche, 75008, Paris, France
電話: (市外局番01) 4888-6200
国外からは(国番号33)-1-4888-6200
FAX: (市外局番01) 4227-5081
国外からは(国番号33)-1-4227-5081
ホームページ:http://www.fr.emb-japan.go.jp/jp/ 
 
○在ストラスブール日本国総領事館
住所:"Tour Europe", 20, Place des Halles, 67000 Strasbourg, France
電話: (市外局番03) 88-52-85-00
国外からは(国番号33)-3-88-52-85-00
FAX: (市外局番03) 88-22-62-39
国外からは(国番号33)-3-88-22-62-39
ホームページ:http://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/ 
 
○在マルセイユ日本国総領事館
住所:70, Avenue de Hambourg, 13008 Marseille, France (B. P. 199,13268  Marseille Cedex 08, France)
電話: (市外局番04) 91-16-81-81
国外からは(国番号33)-4-91-16-81-81
FAX: (市外局番04) 91-72-55-46
国外からは(国番号33)-4-91-72-55-46
ホームページ:http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 
 
○在リヨン領事事務所
住所:131, boulevard de Stalingrad, 69100 Villeurbanne, France
電話: (市外局番04)37-47-55-00
国外からは(国番号33)-4-37-47-55-00
FAX: (市外局番04)78-93-84-41
国外からは(国番号33)-4-78-93-84-41
ホームページ:http://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/jp/

2015年1月7日 パリの雑誌社に対するテロ事件の発生に伴う注意喚起

リヨン領事事務所のお知らせを転載します。

 

(内容)
1.7日11時半頃(現地時間),パリ第11区で,左派系雑誌社「シャーリー・エブド(Chalie Hebdo)」をカラシニコフ銃等で武装した2人組が襲撃し,少なくとも警察官2名を含む12名が死亡,6人が負傷しました。現在も犯人は逃走中です。

2.また,オランド大統領は本事件をテロと断定しました。さらに同日,パリを含むイル・ド・フランス州におけるテロ警戒レベルが最高レベルである「攻撃の警戒」(alerte attentat)に引き上げられました。

3.現時点では,犯人像は明らかになっていませんが,「シャーリー・エブド」社はイラクとレバントのイスラム国(ISIL)の指導者バクダーディーの風刺画をツイッターに掲載しており,また,犯人らは,犯行時「アラー・アクバル(神は偉大なり)」,「預言者に対する復讐をした」と叫んだと報じられています。
2014年9月,ISILは,米国を始めとする「連合」によるISILへの攻撃を批判するとともに,カナダを含む世界の(スンニ派)イスラム教徒に対して,米国,フランス,オーストラリア,カナダを始めとする対ISIL連合諸国の国民を攻撃するよう扇動する声明を発出しています(9月29日付け広域情報「イスラム過激派組織による脅迫メッセージ発出に伴う注意喚起」参照)。

4.ついては,フランスへ渡航・滞在される方は,以上の状況を考慮し,テロ事件や不測の事態に巻き込まれることのないよう,最新の関連情報の入手に努めてください。特に,テロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場など不特定多数が集まる場所)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な状況を察知したら,速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。

5.なお,テロ・誘拐対策に関しては,以下も併せて御参照ください。
(1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
(2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
(パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3678
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)

(現地大使館等連絡先)
○在フランス日本国大使館
住所:7, Avenue Hoche, 75008, Paris, France
電話: (市外局番01) 4888-6200
国外からは(国番号33)-1-4888-6200
FAX: (市外局番01) 4227-5081
国外からは(国番号33)-1-4227-5081
ホームページ:http://www.fr.emb-japan.go.jp/jp/
○在ストラスブール日本国総領事館
住所:"Tour Europe", 20, Place des Halles, 67000 Strasbourg, France
電話: (市外局番03) 88-52-85-00
国外からは(国番号33)-3-88-52-85-00
FAX: (市外局番03) 88-22-62-39
国外からは(国番号33)-3-88-22-62-39
ホームページ:http://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/
○在マルセイユ日本国総領事館
住所:70, Avenue de Hambourg, 13008 Marseille, France (B. P. 199,13268  Marseille Cedex 08, France)
電話: (市外局番04) 91-16-81-81
国外からは(国番号33)-4-91-16-81-81
FAX: (市外局番04) 91-72-55-46
国外からは(国番号33)-4-91-72-55-46
ホームページ:http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/
○在リヨン領事事務所
住所:131, boulevard de Stalingrad, 69100 Villeurbanne, France
電話: (市外局番04)37-47-55-00
国外からは(国番号33)-4-37-47-55-00
FAX: (市外局番04)78-93-84-41
国外からは(国番号33)-4-78-93-84-41
ホームページ:http://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/jp/


[関連情報]
– 外務省 海外安全ホームページより

フランス:パリの雑誌社に対するテロ事件の発生に伴う注意喚起 (1月7日)
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2015C006

フランス:パリ南部近郊における発砲事件の発生に伴う注意喚起 (1月9日)
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2015C007
(関連する内容抜粋:7日に発生した左派系雑誌社「シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)」に対するテロ事件に関し,報道によれば,フランス治安当局は実行犯3名の身元を特定し,うち1名とされる人物は警察に出頭しましたが,指名手配している2名は現在も逃亡中)

フランス:パリ東部及び北東部近郊における人質拘束事案の発生に伴う注意喚起(1月10日)
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id={%countrycd%}&infocode=2015C010
(関連する内容抜粋:パリ北東部セーヌ・エ・マルヌ県ダムマルタン=アン=ゴエル市に所在する広告制作会社において,人質立てこもり事案が発生。2人の実行犯は,「シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)」に対するテロ事件の犯人であることがフランス当局により確認。パリ東部20区のポルト・ド・ヴァンセンヌ(Porte de Vincennes)ユダヤ食料品店における人質立てこもり事案も含め、9日午後5時頃(現地時間),治安当局の突入があった結果,上記の3人の実行犯は死亡、人質のうち4名が死亡。他方,本事案の関係者が逃亡中とも報じられているので注意。)

– 在フランス日本国大使館 新着情報より
パリ連続テロ事件:パリ第20区のユダヤ食料品店で銃撃・立てこもり事件発生などについて (1月9日)
http://www.fr.emb-japan.go.jp/jp/anzen/pdf/Paris_20_hitojichi_201501.pdf
(関連する内容抜粋:7日にパリ第11区の左派系雑誌社「シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)」をカラシニコフ銃等でテロ攻撃した犯人は,現在,セーヌ・エ・マルヌ県ダムマルタン=アン=ゴエル市の会社に侵入し,人質をとって立てこもっています)

– リヨンでの追悼集会についての記事
「私はシャルリー」 仏新聞社銃撃、追悼集会に計10万人超 写真13枚 (国際ニュース:AFPBB News)
http://www.afpbb.com/articles/-/3035898
追悼集会の様子「Je suis Charlie rassemblement de Lyon」(youtube動画)
https://www.youtube.com/watch?v=5jh4O-Xi-_E
11日追悼行進の様子「Je Suis Charlie Hebdo. Marche républicaine à Lyon」(youtube動画)
https://www.youtube.com/watch?v=Wp8V3jDMu68

 

女性向けのエクササイズ教室 (ペリネエクササイズ)

「くしゃみや咳をする時、気が抜けない」「トイレが近い」「頑固な便秘」「痔でつらい」「腰痛がひどい」「マタニティ・エクササイズに何をしたらいいかわからない」「何か挟まってる感じがしたり、子宮脱と言われた」「産後にペリネのリハビリはしたけど、よくわからなかった。効果がわからない」「産後、体重が落ちない」…など、人にはなかなか話せない深刻な悩みはありませんか?
そんな悩みを持つ女性はたくさんいます。

けれども、自分ですぐに効果を感じられる予防策や対策は、なかなかありません。
妊娠・産後のマイナートラブルだけでなく、全ての女性のトラブルの予防や改善に特に効果的な方法として注目されているガスケアプローチ。

フランスで20年以上の実績があり、日本人医療専門家向けの研修会をパリ、東京、大阪、広島などで開催し、好評を得ています。 (http://yyneko.at.webry.info/より引用)
そのガスケアプローチのクラスが、リヨンでも行えることになりました。

2012年よりパリのInstitut de Gasquetで医療専門家向けの研修を受け、ガスケ医師の著書の翻訳も携わる日本人助産婦が日本語でクラスを行います。
女性が一生を通じて自分のからだを守り、いつまでも元気でステキな女性であり続けられるサポートをしたいと思っています。
妊娠、出産、母乳や育児に関するご相談も、お気軽に一緒にぜひどうぞ。
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対象者:全ての女性。
妊娠出産経験がない方、妊娠中、産後、産後から年月が経っている方、全ての女性が対象です。対象者別にクラスを分けることも検討中です。
スポーツが苦手、普段からだを動かしていない、という方も、少人数で行い、他人との比較はせず個別性を大切にしています。

〈リヨンクラス〉
日時:月曜、水曜、金曜の10:00~11:00
場所:Saint Priest(TCLあり。出張もします。)
持ち物:動きやすい服装

〈リヨン6区クラス〉
日時:月曜、金曜の9:00~10:00 
場所:リヨン6区Fochクラス(メトロA線、Fochより徒歩5~8分)

日時:月曜、金曜の10:15~11:15
場所:リヨン6区Massenaクラス(メトロA線、Massenaより徒歩5分)

持ち物:動きやすい服装、バスタオルか持っている方はヨガマット
随時無料で体験クラスを行っています。
ふるってご参加ください。

お問い合わせは、お電話、メッセージをください。
ひでこ
携帯電話 06.67.96.39.71
メールアドレス hideko_someya@hotmail.co.jp

20141212-20150104 期間限定スケート場(モンプレジール)

モンプレジールの広場に期間限定の小さなスケート場が設置されます。
期間は、2014年12月12日から1月4日まで毎日。

料金は、
Plein tarif 4 ユーロ
Terif réduit 3ユーロ
Tarif famille etgroupe ( 4 entrées) 10ユーロ
スケート靴借り代込みかは不明。

(情報提供: MAさん 2014/12/5)