フランスの通信教育システム

フランスにも通信教育システムがあります。

CNED
http://www.cned.fr/

勉強したくても、子どもがいて、通うのは大変・・という方にはお勧めです。


ちなみに、[Étudiant]のカテゴリーを見ると、フランス語の学習もできます↓
http://www.cned.fr/vie-active/langues/

[Scolaire]のカテゴリーを見ると、幼稚園生から始められるようです。

(情報提供:2017年10月 A)

学校のお休み(2017-2018年度)

2017-2018年度の学校のお休みスケジュール(ZoneA)です。

http://vacances-scolaires.education/

新学期(Rentrée scolaire)
Jour de reprise : lundi 4 septembre 2017

万聖節休暇(Vacances de la Toussain)
Fin des cours : samedi 21 octobre 2017
Jour de reprise : lundi 6 novembre 2017

クリスマス休暇(Vacances de Noël)
Fin des cours : samedi 23 décembre 2017
Jour de reprise : lundi 8 janvier 2018

冬休み(Vacances d'hiver)
Fin des cours :samedi 10 février 2018
Jour de reprise :lundi 26 février 2018

春休み(Vacances de Printemps)
Fin des cours :samedi 7 avril 2018
Jour de reprise :lundi 23 avril 2018

2018年7月7日が学年度末で、夏休み(Vacances d'été)のスタート!!

幼稚園の登録・必要なもの

幼稚園(école maternelle)の入園について

フランスの幼稚園の入園は、9月です。
入園対象年齢は2歳から可能ですが、たいていは2歳半から3歳です。

例えば、2013年9月の入園の場合、2010年1月から12月の間に 生まれた子どもが対象となります。その場合、9月以降に生まれた子どもは、3歳になる前の入園となります。
また、幼稚園に空きがある場合、2011年生まれの子供でも一年早く入園することも出来ます。
自分の住んでいる地域の区役所にお問い合わせください。

公立の場合は、2月頃から順次、入園申込書が市役所、区役所、託児所、保育園などに配備されます。(待っていても市役所から個々に連絡が入ることはありません。)
申込書に記入し、必要書類を添付して、近くの市役所又は区役所に持参するか送付します。
その後、市役所より登録完了、入園先幼稚園の詳細、給食の申込書、園長との面談についておの案内が届きます。
公立幼稚園の場合、学区が決まっているため、普通は学区内の幼稚園に通うことになります。理由があって違う幼稚園を希望する場合は、越境入園ができる可能性もあるので、市役所と幼稚園に要相談です。

私立の場合は、入園前の年の11月頃から学校見学や園長先生との面談/登録がスタートします。(早いところでは新学期と同時にあります)
募集は定員に達するまでですが、兄弟が同じ幼稚園にいる人が優先となるため、学校によっては空きが少ないところもあるそうです。
詳しくは、直接、学校にお問い合わせください。

リヨン市内の私立幼稚園に関しては、こちらをご参照ください↓
http://lyondemaman.com/enfant/education/ecoles-maternelles/

[登録方法の流れ] 2014年9月入園の例

●OMBROZA(オンブローザ)
英仏語のバイリンガル教育をしている幼稚園。年少、年中では全て英語。年長では2割くらい仏語。
幼稚園から高校までの教育を提供している。幼稚園は6区にあるが、郊外に幼稚園~高校まである。

・登録方法の流れ 2014年9月入園の例
8月頃  園に直接電話し、次年度入園の受付開始時期を確認
(10月に受付開始との回答)
10月中旬   園に直接連絡し電話かホームページから問合せし、面接を予約
  後日、登録に必要な書類がメールで送られてくる
10月下旬 必要書類の送付
 ・入園に関する規約
 ・登録書(入園者・保護者の情報や子供の性格等を記載)
 ・出生証明書
  (日本で出産したため、日本の母子手帳にある「出生届提出済証明」のページをコピー。同ページは自治体長の印が押してあるため有効と判断。翻訳も添付)
 ・ワクチン接種状況ののコピー
・小切手(90ユーロ) 入園の有無に限らず返金なし。登録料のようなもの。
 ・小切手(165ユーロ) 入園費に充当。
11月上旬 校長と面接
  学校の説明と必要書類の提出。
  不備がなければ席を確保との回答をいただく。

(情報提供 IAさん)

●某カトリック系私立幼稚園(7区)
2013年 9月上旬
園に直接電話し、次年度入園の受付開始時期を確認、面接を予約。
10月上旬
校長と面接。この時点で、校長先生に受け入れると口頭で言われたが、確約は見学日の後に書類を送付する。
11月中旬
学校の見学日(午前中のみ)
校長先生から担当の先生及びアシスタント、給食の世話をする人まで保護者に対応してくれた。子供たちも自由に園内で遊ぶことができ、教具の利用も可能だった。
12月上旬
学校から登録のための書類(入園に関する規約など)が送られてくる。
必要書類
・登録書(入園者・保護者の情報)
・家族手帳(Livret de famille)のコピー
・ワクチン接種状況のコピー
・登録料: 小切手(100ユーロ) 入園しない場合も返金なし。
2014年 6月中旬
入学前の顔合わせ、クラスメイトや担任の先生と挨拶する。
諸経費(学校で使う道具を買う為)を小切手で支払う。9.3ユーロ
9月入学
その他の出費 :
・学費 ※前年度のContribution familiale(収入や子供の人数など)によって異なる。
・両親会(Association des parents d'élèves) 22ユーロ
・スポーツ(Union Générale Sportive de l'Enseignement Livre) 20ユーロ
・給食費 ※5.2ユーロ(毎日)/6.05ユーロ(時々) ×日数
※金額は2014年9月入園の場合なので、年に寄って異なるかもしれません。参考まで。
(情報提供 Kさん)

以下、皆さんの体験談です。
Q、学期の途中で日本から転勤。幼稚園(公立)の手続きをどうしたらよいでしょうか?

[回答]
1.必要書類についての詳細は忘れたが,滞在許可証関連書類にプラス下記書類でカバーできると思う.
[日本から持ってきたもの]
・予防接種記録(病院で英語版の作成を依頼)
・日本で通っていた保育園通園記録(保育園に,英語版作成を依頼)
[フランスで行うこと]
・保育園に通園させるための,保険に加入し,その証明書(手続きは口座のある銀行で行った).
2.手続きとしては,上記必要書類を区役所に持参し,inscriptionを行う.
登録後に,幼稚園に交付書類を持参し,入学完了(我々の場合は,研究所事務のフランス人に付き添ってもらい,手続きを手伝ってもらった).
3.6月の年度末で,その年度は2週間ほどの幼稚園生活だったが,入園手続きに関して,特に問題なく行えた. (Fさん/2012-2013年)

Q、日本からの転勤で、4歳(MS moyenne section)から転入。幼稚園(公立)の手続きはどうしたらよいでしょうか?

[回答]
1.必要書類の準備
①戸籍謄本(家族証明)の英語訳版
※英語訳は日本領事館に依頼しました。11ユーロくらい。時間は2-3週間かかります。
②住所証明(電気料金の明細や小切手などで住所を証明できるもの)
③予防接種歴(英語訳版)もしくは、
現地の保健所で記入してもらったフランス式の母子手帳のコピー
※フランス式の母子手帳の記入は、会社のコンシェルジュが保健所にアポをとってくれて、保健所で記入してもらいました。
2.市役所へ必要書類の提出(私たちは会社のコンシェルジュに担当してもらいました)
3.幼稚園決定連絡後、幼稚園園長との面接

Q(つづき)、区役所から指定された公立の幼稚園とは異なる公立幼稚園へ転校希望の場合
1.一応上記1記載の書類を持参し市役所へ、幼稚園転校希望の意思を伝える。
※書類を使用しないのですが、書類がないとなると、話すら聞いてもらえない状況があります。
2.市役所より転校希望の用紙をもらう。
3.現在指定されている幼稚園の園長に、転校希望を伝え、2の用紙にサインをもらう。
※訪問前に、アポをとらいないと二度手間になることがあります。
4.3のサイン入りの用紙を、転入希望先の幼稚園の園長に、伝えサインをもらう。
※訪問前に、アポをとらいないと二度手間になることがあります。
5.双方の幼稚園の承諾入りの用紙を再度、市役所へ提出。
通常は、幼稚園再度が了承すれば、転校は可能です。まれに、教育委員会や市役所から、
却下されることがあるようです。
6.市役所より3~4日で結果の電話連絡がある。
その後、2週間くらいで書類が郵送される。。。らしい。
私の場合は、双方の幼稚園は承諾してくれましたが、教育委員会側より却下されてしまいました。
電話連絡後の郵送物も、届くといわれましたが、なぜか届かぬまま元の幼稚園に通園を開始しました。
(NRさん/2013年)

Q、夫の仕事の都合で3ヶ月のみ滞在。3歳の娘は幼稚園(公立)には入れますか?

[回答] 日日家庭、リヨンの郊外のタサン(Tassin)に住んでいます。
最初に市役所に行きました。書類に記入後、必要書類を提出。
必要書類は
*アパートの契約書(自分たちが幼稚園の市に滞在している証明)
*パスポート(本当は戸籍謄本のようなものが必要だったようですが、なかったのでパスポートで代用可能でした)
その場で書類を作成してくれますので、それを持って指定された幼稚園を訪ねました。
幼稚園では担当の人に書類を渡し、また別の書類を記入。(何枚かは持ち帰り、記入ができ次第提出した)
そして、入園に際して保険に入ると良いようです。
幼稚園には予防接種証明書を提出しなければならないのですが、
在リヨン日本国出張駐在官事務所で無料で作成してもらえます。所要日数は3日です。
作成の際に必要なものは
*子供のパスポート
*母子手帳
*母又は父のパスポート(申請者のもの)
タサンの幼稚園の先生たちは英語も話せて助かりました。
市役所、幼稚園での提出書類は、お住まいになる場所によって異なると思いますので確認してください。 (SMさん/2013年)

Q、娘が2歳半(3月生まれ)。本来なら来年ですが、今年度から幼稚園(公立)に入れますか?

[回答] 日仏家庭、1区に住んでいます。
まず区役所で書類をもらうか、区役所のホームページに載っているフォームに家族の事や子供の事を記入して区役所に提出します。(私たちは6月にしました。)
2週間ほどで区役所から入園についての手紙が届き、その後直接幼稚園に電話をし、面談の予約をしました。
私たちの場合、書類は何も用意していません。幼稚園に入る前の面談で、基本的な娘の事を用紙に記入したくらいです。
9月から幼稚園が始まり、最初はクラスメイトが10人で、バカンス後15人になりました。
午前中のみ通っています。午後のクラスがいつから始まるかは分かりません。 (KCさん/2013年)

Q、7月(バカンス中)に日本から転勤。3歳の娘の幼稚園(私立)の手続きはどうしたらよいでしょうか?

[回答] 赴任が決まった後、現地社員に良さそうな幼稚園を探してもらいました。
条件として日本人が在籍または受け入れ実績があること+先生が英語を話せること、住居を借りる予定地から通えるという点を重視してもらいました。
公立幼稚園の多くは残念ながら先生が英語を話せないケースが多いようです。
候補を2ヶ所に絞り、現地社員にアポを取ってもらい幼稚園を見学しました。
子供にアレルギーがあったので、対応可能かどうか問い合わせたり、カリキュラムを聞いたりしました。
そのうち一つの幼稚園が対応が良さそうで条件にも合ったため、ここに決めました。
ところが、定員オーバーのため願書は受理されず、代わりに「ウェイティングリスト」に入れるための仮願書を書かされました。
その際に必要だったのはパスポートのコピー、母子手帳のコピー(特に予防接種のページ)
この時点ではまだ家は決まってなかったのですが、賭けでこの幼稚園の近く、かつ上の子が通う小学校のスクールバスのバス停にも近い、という条件で家を探しました。
条件に合う家が決まったその後も、なかなか幼稚園からは連絡がなかったのですが、時々状況を問い合わせたり、在籍児童の親御さんに相談するなどアピールの甲斐あってか、子供が渡仏する1ヶ月半前に、ようやく幼稚園に入れる旨の連絡がありました。
正式願書で新たに必要なものは顔写真と入学金、教材費、1ヶ月目の授業料でした。
アポを取り、これらの書類、小切手を手渡しました。
ちなみに、顔写真は渡仏前に10枚くらい焼き増しした方が良いです。
ビザに1枚、滞在許可証に4枚、子供は学校に数枚、大人は会社関係、免許証書き換えなど、
何かと入用です。自分は8枚持っていったのですが全部使い切りました。。
学校関係の支払いは小切手がほとんどなので、渡仏した直後、なるべく早い時期に口座開設しておいた方が良いでしょう。
また、子供が学校に通う話を銀行にしたところ、半分宣伝ですが、傷害保険、賠償保険が学校に必要なので、世話してあげますよと言われ、入学前に保険に加入しました。 (IMさん/2013年)

 

参考:
http://www.lyon.fr/espace-demarches/vie-scolaire/ecoles/inscription-scolaire-a-lyon.html
http://www.alsacekai.com/vie20.html
上記のサイトが大変役に立ちました。ありがとうございました。

リヨン市内の幼稚園

公立の幼稚園は、自分で選択できるものなのでしょうか?それとも日本の小学校のように、住居が決まれば幼稚園も決まってしまうものなのでしょうか?
リヨン市内の公立・私立幼稚園情報を教えてください。


[回答]
公立校は住む場所が決まってから、その区や市の役所に申し込むことになります。
公立校の先生が英語でコミュニケーションを取れるかどうかは分かりません。その点、私立校の先生は英語での会話が問題ないようです。
公立校は園長先生次第でずいぶんプログラムが違うという話も聞きます。無料なので仕方ないのかもしれませんが・・・。
公立の幼稚園リスト
http://www.pagesjaunes.fr/annuaire/lyon-69/ecoles-maternelles-publiques


リヨン市内の私立幼稚園↓
「1」Ecole Montessori(モンテソーリー)
住所: 8 rue Barrier 69006 Lyon
電話: 04 78 24 51 32
Email : montessorilyon@online.fr
http://www.montessori-lyon.com/

「2」OMBROSA(オンブロザ)
http://www.ombrosa.com/international-school-ecole-france/contents/OMBROSA_ACCUEIL/index.jsp?lang=1
オンブロザは英語とフランス語のバイリンガル教育を行なっている私立校で、幼稚園からわりと厳しいカリキュラムを組んでいるようです。幼稚園はリヨン市内(6区)にありますが、小学校からはスクールバス(市内各所からでています)に乗ってお隣の市まで通います。

「3」Ecole Privée La Rédemption (レダンプシィオン)
2歳からCM2まで。英語とコンピューターの初級指導(?)、スイミング、フェンシングなどもあるようです。サイトはなし。
住所:35 r Lieut-Col Prevost 69006 LYON
電話:04 78 93 07 44
fax :04 78 89 25 32

「4」Ecole Maternelle Internationale Le Petit Monde(ル プチ モンドゥ)
住所:89 rue André Bollier ,69007 LYON(最寄メトロB線、Place jean jaures駅)
電話:04.72.71.42.36
http://www.lepetitmonde.org/
とても雰囲気のいい幼稚園です。硬い感じの「学校」というより、「第二の我が家」(校長先生がそれを目指しているとおっしゃってました)のようなアットホームな雰囲気があり、それが気に入って選びました。学費はハーフタイム(9時から11時半まで)だと月280ユーロ前後/2010年10月現在、フルタイム(9時から4時まで)だともう少しかかるようです。
先生や事務の方は感じが良かったです。
教室もトイレもきれいで、フランスにしてはちょっと広めの園庭もありました。
※スクールバスはどこもありません。
その他、カトリック系の私立はたくさんあります。

私立の幼稚園リスト
http://www.pagesjaunes.fr/annuaire/lyon-69/ecoles-maternelles-privees

ローヌ圏のモンテソーリ学校↓
Liste des écoles Montessori Rhône

Mixiアカウントをお持ちの方は、投稿者の記事をこちらのサイトをご覧いただけます↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2998807&id=38334151
(Mixi リヨンでママンの投稿より/2010年09月)
※投稿者の皆様、貴重な情報をありがとうございました。

海外帰国子女教育振興財団

これから渡仏される方、また今後日本へご帰国される方へ

夏休みに日本の名古屋・大阪・東京で「帰国生のための学校説明会・相談会」が開催されます。
また、冬には東京・名古屋・大阪・博多の会場で「赴任前(渡航前)子女教育セミナー」が開催されるそうです。

海外帰国子女教育振興財団が主催。
参加費無料。

日程の詳細は下記サイトをご覧ください。
http://www.joes.or.jp/kokunai_setsumeikai/index.html

<お問い合わせ先>
[東京・名古屋] 教育相談事業チーム
TEL 03-4330-1352          
[大阪] 関西分室
TEL: 06-6344-4318

バカンス・カレンダー

Q、幼稚園に子供を連れて行ったら、今日からバカンスでしばらくお休みだよと言われました。
フランス語が全くわからないので、バカンスが始まるお知らせに気が付きませんでした。
フランスのバカンスの日程が分かるサイトを教えてください。


[回答]
こちらのサイト、フランス語ですが、こちらでだいたい分かると思います。
ちなみにリヨンは、「Zone A」です。
バカンス・カレンダー(le calendrier scolaire) :
http://www.education.gouv.fr/pid25058/le-calendrier-scolaire.html

 

リヨンのコンセルヴァトアール

リヨンのコンセルヴァトアールのclasses à horaires aménagés CHAM ( double cursus)の詳細です。
ご参考までに。


ダンスと楽器とコーラス部門で、CE2から入れるようです。
クラスの人数ですが、25〜27人くらい。(2013年現在)
ちなみに、パリのときは、学年によっては20人くらいのこともありました。
リヨンの小学部の方は知らないのですが、中学校の方は週3回コンセルヴァトアールに登校(午前中は中学校の先生が音楽院にきて数社フランス語等の授業、午後はレッスンやソルフェージュ)
あとの2日は4区にあるサンテクジュペリ中学校に登校して、体育、理科、美術等をやっています。
小学部はフルヴィエールの丘の音楽院のすぐ近くにあるアルベルト カミュという小学校です。
毎年1月末に案内が出て、3月申し込み締め切り、その後音楽学校と携帯している下記の小中高学校で説明会があります。
楽器の試験はたいてい5月です。
入学試験申し込みは、コンセルヴァトアールにします。
CHAMの授業料は年間200ユーロプラス登録料20ユーロ。


Les établissements de l'Éducation Nationale en convention avec le Conservatoire de Lyon :
> Groupe scolaire Albert Camus
(maîtrise, danse, instrument)
15, montée du Télégraphe – Lyon 5e – tél. : 04.78.36.36.13

> Collège Jean-Moulin
(maîtrise, danse)
1, place des Minimes – Lyon 5e – tél. : 04.78.15.01.40

> Collège et lycée St Exupéry
(instruments et filières TMD, 3 disciplines)
82, rue Hénon – Lyon 4e – tél. : 04.72.10.91.91
リヨンの地方音楽院のCHAMサイト
http://www.conservatoire-lyon.fr/classes-a-horaires-amenages-2.html


地方音楽院の学費表
音楽院は6才からイニシアシオンのコースがあるようです。CHAM以外の普通の音楽コースはグレードが上がるにつれて授業料アップですが、
どうしても無理な家庭はrevenusによって減額可能だそうです。
http://www.conservatoire-lyon.fr/ressources/piece_jointe/TARIFS_2013_2014.pdf
(情報提供:AMさん  2013/11/15)