SOS Médecin Lyon

子供が病気に。。 でも小児科は予約がとれない。そんな時は、SOS Medecinへ。

SOS Medecinは、365日24時間体制の往診サービスです。電話が込み合っていることがありますが、意外に早くドクターが来てくれました。
支払いは、現金でもクレジットカードでも可。保険が適応し、後に還付されました。

「SOS Médecin Lyon」
j住所:289 rue Garibaldi,69007 Lyon
電話:04 78 83 51 51
HP:http://www.sos-medecin-lyon.fr/

(情報提供:YAさん)

こんなとき?「水疱瘡 (みずぼうそう…varicelle)」

Q、夜、子供(2歳半)に赤い発疹を出ました。
日本で看護士をしていたAさんから頂いたアドバイスを参照


その後、おこさんの様子はどうでしょう?
朝みて、熱無し、かゆみなし、発赤疹が消えているようなら感染症とは考えにくいです。
念のため水疱瘡の症状と対策を簡単にお伝えしますね^^。
「水疱瘡」の症状は、高すぎない熱(37~38℃)、倦怠感、顔やお腹を中心とした全身に広がる発赤疹、発疹部分の痒みが主な症状です。
年齢が高くなる程、症状が強くでるのがポイントで、幼児は基礎体温も高いので微熱程度で済み、症状が軽いため機嫌がいいまま終わる子もいます。
なので、幼児の場合は、熱が高くなくても発赤疹が大きくなったり、水泡になっていれば水疱瘡の可能性が高いです。
大体、発疹は出来始めて2-3日後がピークでどんどん広がりま す。子供はかゆみでボリボリ掻きむしったりします。病院へ行くと、かゆみ止めクリームや軟膏を出されます。
その後、3-4日でかさぶたのような皮膚になり、2-3週間位で全ての皮膚が剥がれ落ちます。掻きむしると跡が残る事もあるので、お母さんは出来るだけ掻きむしらせないように注意します。シャワーを当てたり、冷たいタオルを当てた跡、軟膏を塗ると大分かゆみは凌げます。
症状が軽くても、ウイルスは強いので、予防注射をしていない子はほぼ感染します。
ですが、ある程度この感染症は人から移されて免疫を得るような感染症なので、すぐ受診すれば怖いものではありません。症状の強さも個人差があるので、もし水疱瘡なら、水泡が乾燥するまで(医師の許可が降りるまで)外出はし ない方がいいです。
また、免疫のない妊婦さんも、奇形児が産まれるリスクがあるウイルスなので、感染症のリスクが少しでもあれば、病院へ行き、先生から「水疱瘡じゃないですよ~」とお墨付きをいただいて、幼稚園へ行った方が親も先生も安心だと思います。
(情報提供:アンパンピーさん 2013/12/09)

こんなとき?「ひきつけ」

夜になって息子がひきつけを起こしました。
(昼間はいつも通り元気よく過ごしていましたが、この日はお昼寝があまり出来なかったので、夜はすこし疲れた状態。身体はちょっとあったかかった気がします。)
倒れて、泣き声が聞こえたかと思ったらすぐ泣き止み、見たら痙攣、白目の状態。
これは異常だと判断し、息子を絨毯の上に横にして、すぐSAMU(15)に電話。
予備知識がなかったので、だんだん青ざめていく顔、紫色になっていく唇を見て、息をしていない状態かと思い、旦那と2人で受話器を片手にSAMUが出るまで交代で人工呼吸。
その後少しずつ顔色が元に戻ってきたと同時に嘔吐。仰向けの状態だったので、つまらないようにすぐ身体を横にしました。
それからPompier、SAMUが到着。病院へ1泊緊急入院してきました。
医師が言うには、急激に熱が上がったせいかもしれないと言われました。
SAMUが測ったときは37℃でしたが、病院に着いてからは39℃の状態。
退院後24時間は熱が出ていなくても4〜6時間ごとにドリプランをあげるよう指示されました。
48時間様子を見て、その後コントロールという意味で医師の診察を受けました。


参考サイト
http://allabout.co.jp/gm/gc/197882/
Pompier(電話番号:18 )
SAMU  (電話番号:15)
上記のサイトより、参考まで。
5歳以下の子供の5~8%に見られ、そのうち3分の1の子供は何度か繰り返すと言われているそうです。(1歳未満では繰り返す割合が高いようです。)


以下、日本で看護師(専門はICU/救急救命)をしていた方から頂いたアドバイスです。ご参考まで↓
「まず大事に至らなくて本当に良かったですね。突然のことでとても動揺されたと思いますがご夫婦でよく頑張られたと思います。参考サイトにあるとおり、まずあわてないことが大切です。横に寝かし吐物がのどに詰まらないよう顔を横に向け、呼吸が楽になるように衣服を緩めます。けいれん(ひきつけ)では激しく動く(つっぱたり、震えたりする )ので、周囲の物にぶつからないように片づけます。持続時間を確認し、けいれん(ひきつけ)が10~15分以上続く場合やけいれん(ひきつけ)後も意識がない場合などは急いで医療機関に受診してください。」

(情報提供:Yさん 2014/2/12)

こんなとき?「発疹(バラ疹)」

息子が38度くらいの熱を出し、ドリプランを飲ませていましたが、夜になっても熱が下がらないままでした。
その後またひきつけ(痙攣)を起こしたので、SAMUに電話しPompierが来て、念のため病院へ。
今回は緊急入院することなく、夜中に家に戻ってきました。
熱は数日続き、下がったと思ったら発疹が出ていて、すぐ医師に連絡。(最初はおなかや背中、その後首にも。顔や腕にも少し)
医師からはバラ疹だと思うので特に何もしなくても発疹はひいていくので大丈夫と言われました。
自分でもネットで調べたところ、書いてあることと全く同じ症状でした。
医師の言う通り、発疹は数日で消失しました。


参考サイト↓
http://health.goo.ne.jp/medical/search/10PA0300.html
20140316roseola infantum
(発疹の写真)
情報提供:Yさん 2014/3/16

ビタミンD(UVESTEROL VITAMINE ADEC 乳幼児のくる病予防)

フランスで出産すると、生まれた翌日からビタミンD(UVESTEROL VITAMINE ADEC)を処方されて飲ませます。
何故なのかを義母に聞いたら、日照時間が少ない冬のヨーロッパでは、太陽光でつくられるビタミンDが、赤ちゃんに不足しがちとなるから、そして「Rachitisme(くる病)」を指摘しました。


日本でも子供の頃、「肝油(成分にビタミンDを含む)」を食べていたけれど、生まれてすぐの赤ちゃんに??
調べてみると、最近 このようなニュースが取り上げられていました↓
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/10/1017.html

ビタミンDは、カルシウムが骨に吸収されるのを助ける栄養素です。ビタミンDを摂取することによって、筋力が低下して起こる歩行障害などの病気にかかるのを予防するそうです。

(K) 

子供の予防接種

予防接種に関して、いまいち よく分からないという方へ。
簡単ですが、各HPと皆さんから聞いた話をまとめてみました。ご参考まで。


予防接種の単語集
◯ DTP
・ジフテリア la diphtérie
・破傷風 le tétanos
・ポリオ la poliomyélite
◯ 百日咳 la coqueluche
◯ ROR
・麻疹(はしか) la rougeole
・流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) les oreillons
・風疹 la rubéole
◯ 肺炎球菌 pneumococcique (PnC)
◯ 髄膜炎菌 la méningocoque C
◯ B型肝炎 l’hépatite B
◯ インフルエンザ haemophilus influenza b
◯ papillomavirus humains (HPV)
ヒトパピローマウイルスヒト乳頭腫ウイルス(子宮頸癌予防)
※現在 フランスでObligatoire(義務)となっているのは、DTPのみ。
他のワクチンは、Recommandé(それが望ましい/勧め)であるため、仮に何か起きたとしても医師の責任はなし。


フランスの予防接種スケジュール
http://www.inpes.sante.fr/


日本と、フランスの予防接種で違う項目は、主に下記の3点
◯ BCG
フランスでは流行している国に関係ないと判断される場合には、必要では無くなりました。でも、日本ではまだ義務なので、必要な場合はその旨を伝えれば受けれます。
◯日本脳炎 Encéphalite japonaise
日本脳炎は、暑い地域で行われる予防接種なので、比較的涼しい地域のフランス本土では義務にはなってないようです。
参照→フランスや海外に居て、日本脳炎の予防接種はどうするの?
◯日本では麻疹・風疹混合(MR)のみですが、フランスでは流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)も含みます
予防接種に関わる皆さんの体験談
・息子の検診で行く小児科は、予防接種の前、麻酔パッチをします。
・ワクチンは薬局で購入し、小児科やPIM(=保健所/無料)で投与する。
・ワクチンを購入する際、直前すぎると、薬局に置いてないこともあるので、1週間くらい前には購入するのが良いでしょう。(ない場合は注文する事も可能。)
・フランスのCarte Vitale(フランスの健康保険/緑カード)がないと、海外旅行保険や会社の入っている保険(駐在員の場合)では、ワクチンはカバーされないと聞きます。
1年以上いる場合は、カードビタルを申請する事をお勧めします。
※カードビタルの申請方法は、最寄りの「Assuerance Maladie」でお問合せください。
・予防接種歴の仏語書簡(VACCINATION)
http://www.fr.emb-japan.go.jp/jp/ryouji/shomei/yobou.html


参考になったサイトの紹介↓
http://www.franceplusplus.com/2013/04/vaccination/
上記のサイトの管理者様、ありがとうございました。


以下のサイトは、予防接種に関しての参考サイト(仏語)です。情報提供くださったOJさん、ありがとうございました。
http://www.legifrance.gouv.fr/affichCode.do?idSectionTA=LEGISCTA000006171171&cidTexte=LEGITEXT000006072665
フランスにおけるワクチンについての法規
Des articles concernant les vaccinations dans le Code de la santé publique de la France
http://www.doctissimo.fr/html/sante/bebe/sa_313_vacci.htm
ワクチンについての一般記事
Des informations générales sur les vaccinations en France
Liens concernant les risques liés à la vaccination
http://mouvida.com/risques-lies-a-la-vaccination-les-parents-du-petit-nello-temoignent-du-drame/
ワクチンによる被害例
http://www.sylviesimonrevelations.com/article-vaccin-gardasil-rapport-107290876.html
ガルダシルによる被害
http://www.efvv.eu/index.php/efvv-info/livres-vaccination-francoise-berthoud
Quelques livres sur les vaccinations ワクチン接種についての参考文献
http://lesmoutonsenrages.fr/2013/06/02/personne-ne-peut-vous-obliger-a-vacciner-votre-enfant/
子供へのワクチン接種は義務ではない
http://naitreetgrandir.com/fr/mauxenfants/sante/fiche.aspx?doc=bg-naitre-grandir-mythe-vaccination-vaccin-enfant
子供へのワクチンは疑問
http://fr.wikipedia.org/wiki/Controverse_sur_la_vaccination
ワクチンについての疑問
http://prevention.blog.lemonde.fr/2013/08/16/les-risques-des-vaccins-avec-aluminium/
http://sante.lefigaro.fr/actualite/2013/08/07/21103-vaccins-laluminium-declares-sans-danger
Deux articles au même sujet 前述関連の記事
http://www.inpes.sante.fr/cfesbases/catalogue/pdf/1174.pdf
Document officiel en 2013 (7 pages) ワクチンについての概要2013年(7ページ)
http://etudiant.lefigaro.fr/vie-etudiante/paroles-d-etudiants/detail/article/gardasil-je-regrette-d-avoir-accepte-d-etre-vaccinee-3512/
Un cas traité dans des JT de France télévision 子宮頸がんワクチンの後遺症についてのニュース
http://www.travailler-mieux.gouv.fr/Formaldehyde.html
フランス政府の旅行者向けワクチンについての規定
http://www.tinussmits.com/_Rainbow/Documents/Syndrome Post-Vaccinal.pdf
Un article écrit par un médecin ワクチン後遺症についてのある医師の記事

その他、予防接種に関わることを含む「健康」をテーマにしているテレビ番組が、
「France5」の月~金曜日14:00-15:00、Magasin de santéでやっているそうです。

こんなとき?「鼻水」

Q、息子の鼻水が止まりません。寝ているときも、鼻が詰まって寝苦しそう。。
皆さん、どうしていますか?


1、生理食塩水で鼻洗浄
赤ちゃんを上向きに寝かしつけた状態で、顔のみ横に向かせ、鼻の穴から一気に生理食塩水(serum physiologique)を流し込む。
すると鼻の奥の方に滞っていた物達が生理食塩水とともに反対側の鼻腔から出てくる。
赤ちゃんは嫌がり、絶叫することが多いですが、ためらわず頑張ってやってみてください。風邪予防にもなります。初めて使用する方で、上手くできない場合は、購入したserum physiologiqueをPIM(保健所)に持っていって、やってもらうと良いでしょう。

2、鼻吸い器
・鼻吸い器[「ママ鼻水トッテ」
出産前に、友人にすすめられ日本で購入しました。上記の生理食塩水を入れた後、湿った鼻に使用するのが効果的!息子はとてもとても嫌がりますが・・・。  (KSさん)
・電動鼻水吸引器
吸うタイプの鼻吸い器は、吸い込むのに力が必要で、私には使いにくかったため、電動を購入しました。(NJさん)

3、鼻腔を広げる薬
リヨンの小児科で処方された、鼻腔を広げる薬を紹介します。 (IAさん)
20131127Pivalone.jpg

4、ParanaBB (Bio)
20131127ParanaBB.jpg
薬局ですすめられた、3ヶ月から使えるヴェポラップに似たクリームです。  (SMさん)
※アドバイス:薬局も一つだけじゃなく、複数に聞く方が良いと思います。

しらみ(poux)

幼稚園で、「POUX」という張り紙を見かけたら、「しらみ」が見つかった注意です。
しらみは、エッセンシャルオイル(精油)で予防するのが一番とか。ラベンダーが効果あるそうです。

以下、参考になったサイトをご紹介します↓
http://www.tend.jp/post-6009/
(サイトの管理者様、ありがとうございました!)

>ラバンジン・スーパー、真正ラベンダー、ローズマリー・シネオル、ゼラニウム・ロザ、ペパーミントを3:2:2:2:1の割合で容器にいれ、よく振ります。それを、こめかみから耳の裏、首の裏にかけて学校に行く直前に塗りましょう。そして、帰宅したら細かいクシでとかして、チェック。もしそれでも感染してしまったら、シャンプー250mlに真正ラベンダー20滴、ラバンジン・スーパー20滴、ジュニパー10滴、ペパーミント10滴を入れてよくまぜ、いつものように使いましょう。卵がなくなってからも、2週間は使い続けて様子をみてください。

その他、市販のしらみ予防スプレーも売っています。

 

心配な場合、

専用のクシが薬局で売っていますので、帰宅後 注意して髪をクシでとかしてみて下さい。


もしも、うつってしまった場合、

1週間くらい、しらみ専用のシャンプー「SHAMPOING ANTI-POUX」を使う必要があります。※シャンプーは薬局で購入できます。
家族にもうつる可能性大なので、シャンプーは全員で使いましょう。また枕や毛布、シーツなどの寝具は、1週間くらいの期間、全て洗濯した方が良いそうですが、まずは全てをビニール袋(大きなゴミ袋)にいれて、2-3日密封。しらみを全滅させてからの方が良いそうです。

フランスでは、よくあることなので、お子さんがうつられても心配せず!
他に良い予防方法などあれば、お知らせください。

こんなとき?「蜂に刺された」

Q、公園で子供を遊ばせている時に、蜂(ミツバチ)刺されました。
直後の症状としては、刺されたところが赤く少し腫れて痛みました。
(処置をした後、痛みが残るので、薬局に行き飲み薬と塗り薬を処方してもらいました)
※刺されたのは、子供ではなく大人です。
日本で看護士をしていたAさんから頂いたアドバイスを参照
刺された時は痛みを伴いますが、痛みそのものは数時間から1日でなくなります。ただ、刺された患部に針が刺さって残っているので抜きましょう(布・ハンカチなのでこすると自然に抜けます)。かゆみを伴うしこりが残ることもありますが数日で消えるそうです。

●処置
1、蜂の針が残っているか確認し、ある場合は抜く。
2、刺された傷口を流水でよく洗い流す。
爪などで傷口周囲を圧迫し、毒液をしぼり出す。
※ハチ毒は水に溶けやすいので、傷口から毒液をしぼり出すように、もみながら流水にさらすと効果的)
3、痛みが残る場合は、濡れたタオル等で冷やし、安静にする。
ステロイド軟膏などを塗ると良いとも聞きますが、ステロイドにも色々種類があるので、上記の処置で十分です。
※ミツバチに刺された場合で、スズメバチの場合は症状が異なります。
病院へ行くことをおすすめします。
また、子供が蜂刺されたら、症状は体調などに左右されるらしいですが、とにかく蜂が近づいてきたら興奮させないよう、子供を連れてその場所を離れましょう!
今年の夏の終わりは、とにかく蜂が多かったですね。
(情報提供:アンパンピーさん)


*豆知識*
フランスの昔ながらのやり方
まず、ハチに刺されたときは、ビネガーで湿布する、以外に、タマネギを半分に切って、その切り口を患部に当てる、なんていうのもある。
こちらのサイトが大変参考になりました↓ありがとうございました。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=83292

ガストロ(胃腸炎)

冬のこの時期、家族の誰かがかかってきて、一家でガストロ・・・。よく聞きますね。

ガストロ(胃腸炎)は消化管の炎症です。嘔吐(おうと)、悪心、腹痛、膨満感、関節痛、頭痛そして急激な下痢などの消化器系の症状が症候群として表われます。38度ほどの発熱と疲労感、不快感に襲われることもしばしば。
子供がガストロにかかると、嘔吐に下痢に可哀相ですが、小児科/救急に行っても、何時間も待たされた上に、ドリプランをもらうか、処方する薬なんてないと言われるばかり。
水を飲んでも下痢になりますが、くれぐれも脱水症状には気をつけて。

フランス人は口をそろえて、コカコーラが良いと言います。

またフランスのお義母さんより、下痢がひどい時はSmectaをすすめられました。薬ではなく、泥だそうです。
大人は一回一袋(水に溶かして)ですが、子供は半分の量で十分です。(※1歳以下のお子さんは飲んで良いか判断しかねます)
うちの子(当時1歳8ヶ月)は、ポカリに混ぜて飲ませましたが、下痢が少しおさまった気がしました。
また、吐いた直後は、30分は水分を与えないこと。嘔吐を誘発するそうです。

除菌アイテム!!

20140311 SANYTOL
写真右:洗濯時に使える消毒液。漂白剤が入っていません。
写真左:万能殺菌スプレー。漂白剤が入っていないので、カーペットからテーブルまで幅広く使えるそうです。

参考になったサイトの紹介↓
http://newsdigest.fr/newsfr/colonne/medical/4955-gastro.html
http://blogs.yahoo.co.jp/chez_casa55/23294961.html
上記のサイトが参考になりました。ありがとうございました。
(情報提供Kさん)