リヨン2区 アパート入居希望者募集中☆‏

リヨン2区、Perrache駅すぐ近くのアパートへの入居希望者を募集しています!

家具付き40㎡(一階20㎡+中二階20㎡)
リフォーム済み、バストイレ別

一階:リビング・キッチン
革製ソファ・テーブル・TV・食事コーナー・冷蔵庫・洗濯機・レンジ付

中二階:寝室・浴室・収納スペース
ダブルベッド 190x140cm・机椅子・バスタブ・タオル乾燥機付

閑静な通りrue smithに面したアパートで、フランス式一階です。
Perrache駅南徒歩5分、ショッピングモールConfluenceまで徒歩15分。
最寄りのバス停・トラムまで徒歩1分、近隣にはスーパー・パン屋・銀行・公園など一通り揃っています。
リヨンカトリック大学の新キャンパスのすぐ近くです。

家賃 月 750 € (水道代・共益費 25€込み)
2016年1月18日以降入居可
詳しくはこちら
http://www.leboncoin.fr/locations/907413816.htm?ca=22_s

日仏夫婦で所有しているアパートですので、フランス語が苦手な方でも問題ありません。
興味をお持ちの方は、こちらまでご連絡ください。
emi.shonai@gmail.com

庄内絵美

日本での家具をどう保管する?

日本での家財道具をどう保管する?

保管方法として考えたのは
①貸しコンテナを借りる
②日本にいない間、家族に預かってもらう
の2通りの方法でした。このうち私達はは帰国予定の時期と場所が全く決まっていなかったので、②を選択。全ての家具を分散して日本にいる家族に預かってもらう事にしました。

目新しい情報はありませんが、実際に私達が調べた時の事、どうしたかなど参考までにまとめてみます。

①貸しコンテナを借りる
利点:24時間空調や防犯カメラがきいていて、色褪せや虫害、盗難などから大切な家具    を守ってくれるところもある。
難点:レンタル料が毎月かかることと、帰国する時どこに戻るか全く決まっていない場合    は借りる場所の選択が難しい。

私が検討した際に見たサイトはこちら⬇
http://www.privatebox.jp/hikaku/ryokin.html#anchor_buildin

②家族に預かってもらう
こちらは、保管コストがかからないので長期的に安心なのですが、保管場所に限りがあり1カ所に全て送る事ができませんでした。そこで3カ所に分散して送る事にしました。引っ越し業者に依頼して大型電化製品を都内の運び先に届けてから、ソファや机等の家具を東北の送り先に届けてもらい、衣類は3カ所目の保管先に宅配で送る事にしました。

引っ越し会社の一括料金検索サイトを利用して比較的安く安心して移動を任せられそうな業者さんを数件ピックアップして見積もりに自宅まで来てもらいました。ここまでは通常の引っ越しと同様ですが、引っ越し業者の繁忙期だったのでコストを下げる為に次のような交渉をしました。

長距離移動でトラックが長い時間使えないと業務に支障がでるとのことで、安い料金を維持する為に貨物列車で荷物を東北まで運んでもらうことにしました。荷物が東北に届くまでに数日かかりましたが、使う予定のない物なので時間がかかっても荷物が届いてコストが省ければ問題無し。荷物の運び出し当日に2tトラックで引っ越し業者の方が来て、机やソファ等の運び出しに向けて傷予防の梱包と積み込みを全て作業員2人で行い、午前中のうちに全ての荷物の運びだしが終わりました。その日のうちに都内の電化製品の預け先に洗濯機と冷蔵庫を届け、後日設置作業も同業者がやってくれました。2013年3月中旬の引っ越し料金が20万円以内で済みました。(この時にお願いしたのはありさんマークの引っ越し社)

衣類の運び出しは佐川急便の集配と宅配を利用しました。佐川急便は重量に関係なく箱の大きさのみで料金が加算されるので、できる限り小さい箱にたくさん詰めて送るとコスト削減できて良かったです。

引越し業者(フランス日通)

日本からフランスへ、もしくは仏国内の引っ越しやご帰国する際、日本の引っ越し業者があります。
リヨンでも、時々「海外引越説明会」を開催されています。

「フランス日通」のサイトは こちら↓
http://www.nittsu.eu/fr/

また、サイト内で「売りマルシェ/買いマルシェ」もあるので必見!

お問い合わせは、
電話:0141846350
E-mail: nittsu.paris@neeur.com

 

 

物件を探す

1年の期間限定で、リヨンで生活します。
家族もいるので、2部屋以上、できれば家具付の物件を探しています。

[回答1]
日本にいるうちに、色々準備をしたいですね。下記は、インターネットで検索出切るアパート情報(賃貸/購入)。
不動産を通すと、借りる為の条件がなかなか厳しかったりする為、大家さんが直接アノンスを出しているサイトをご紹介します。
※大家さんによって、保証人が必須、デポジットが返ってこないなどありますので、トラブルを最小限にする為にも、入居前の物件見学と契約をしっかり交わすようにしてください。

「De particulier a particulier」
http://www.pap.fr

「Paru Vendu」
http://www.paruvendu.fr/immobilier/

「vivastreet」
http://lyon.vivastreet.com/annonces-location-appartement-meuble

「boncoin」
http://www.leboncoin.fr/locations/offres/rhone_alpes/?f=a&th=1&q=meuble&location=Lyon
※boncoinは、不動産情報以外に、家具・家電、衣類、子供用品、車etc… 何でも売り買いされているサイトです。
基本的に、個人対個人になります。実物を見てから購入される事をオススメします。

[回答2]
英語で検索でき、問い合わせフォームもあるので、わかりやすいと思います。
[cityzen booking]
http://www.cityzenbooking.com/en/

リヨンの検索結果
http://www.cityzenbooking.com/en/r-3-2-lyon.aspx

長期滞在の問い合わせフォーム
http://www.cityzenbooking.com/en/r-32-0-long-stay-rate.aspx

[回答3]
http://www.seloger.com/list.htm?ci=690383,690387,690388&idq=all&idtt=1&idtypebien=1,2&meuble=Meublé&nb_chambres=2,3,4,4%2b&si_meuble=1&tri=a_px_loyer&LISTING-LISTpg=2
上記のサイトで家具付き物件が検索できます。
希望する地域(例えば69003 =3区)を、「Lieu」から入力すれば、その日の物件情報が検索できます。
ただし、細かい住所までは出て来ません。だいたい どこの近くか、最寄り駅程度の情報のみなので、あとは連絡して実際見にいってみてください。
また、サイトの一番下 「Recevoir toutes les annonces correspondantes 」に、メールアドレスを登録すると、希望条件の最新物件情報が送られて来ます。

[回答4]
お部屋のレンタルなどを個人でできるサイトをご紹介します。
Air bnb
https://ja.airbnb.com/
(情報提供: GYさん 2014/10/29)

[回答5]
旅行者用のアパートを長期で借りました。
理由は、フランス企業で働く保証人がいなかったため、普通のアパートを借りることができなかったこと、滞在期間が1年8カ月とあまり長くなかったこと、家具付きのアパートにしたかったこと。

通常の賃貸よりも割高だったので、割引交渉をして2割くらい下げでもらうことができました(大家さんと直接せずに、エージェントを通して行ないました。)
私の契約したアパートのエージェントサイトは以下のものです。

http://urbansejour http://www.urbansejour.com/en/home (英語サイト)

他にも以下の不動産屋にも紹介を頼んでいました。

http://95bis http://www.95bis.com/en (英語サイト)
http://appart a Lyon http://appartalyon.fr/fr (フランス語サイトのみ)

参考にしてみてください。
(情報提供:Bibiさん 2017/5/21)

[情報求む!]
その他、実際に物件探しの際に親切/信頼できる不動産、日本人の方に直接物件を貸したいオーナーさん情報も合わせてお待ちしています。

在留届

「在留届」をご存知ですか?

詳しくは、こちらをご覧ください↓
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/

 

Q 「在留届」とはどういうものですか。

A 旅券法第16条により、外国に住所又は居所を定めて3か月以上滞在する日本人は、その住所又は居所を管轄する日本の大使館又は総領事館(在外公館)に「在留届」を提出するよう義務付けられております。この届け出は、実際に現地に行かれた後に行っていただくものですので、住所等が決まりましたら、 「在留届電子届出システム(ORRnet)」 サイトから在留届を提出してください。また、「在留届」用紙による提出(持参、FAX、郵送)も可能です。
 なお,海外滞在が3か月未満の方も「在留届」を提出いただければ、緊急事態が発生した場合には、日本国大使館や総領事館よりメールによる通報や迅速な援護が受けられます。(ただし、住所(ホテル、短期滞在アパート等)及び連絡先の記載が必要です。)

Q  リヨンから、フランス国内へ引っ越した場合は?

A 引き続き外国にお住まいで「住所・電話番号等」を変えられた方
(1)インターネット(在留届電子届出システム(ORRネット))から在留届を届け出られた方
転出先が当館の管轄地域内、地域外を問わず、ORRネット(https://www.ezairyu.mofa.go.jp)での変更をお願いします。
ログイン用パスワードを忘れた方は、システムのメニュー「パスワード再登録をされる方」ボタンからパスワードの再登録をお願いします(ご登録いただいているキーワードが必要となります)。
(2)在留届用紙に記入して届け出られた方
当館管轄地域内での転居の場合は当館に「変更届」を、当館管轄地域外へ転居の場合は当館に「帰国届」、転出先を管轄する在外公館に「在留届」をそれぞれ提出ください。

なお、転出先公館への在留届は在留届電子届出システム(https://www.ezairyu.mofa.go.jp)により届け出可能です。
 

「在リヨン領事事務所」
Bureau Consulaire du Japon
131 Bd de Stalingrad, 69100 Villeurbanne
TEL. 04.37.47.55.00
FAX.04.78.93.84.41
consulatjapon.lyon@my.mofa.go.jp
http://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/jp/index.html